1日目(9/30)  |
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ここは中部国際空港
韓国に向けて日本チームが出発
ちょっと緊張? |
あっという間に韓国仁川空港到着
先着のモンゴルチームが出迎えてくれました |
さすが!会ってすぐに遊び始めました空港内を大騒ぎで鬼ごっこ? |
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| バスが到着し、いざキャンプ場へ!! |
バスの中では日本語とモンゴル語と笑い声が飛び交い、さらに歌声まで響いてきました |
ソウル市郊外のキャンプ場に到着後
さっそくKids' AUキャンプの歓迎会
-Kids' AU韓国代表の金さんによる歓迎の挨拶- |
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←100名を越える韓国のみなさんが
暖かく迎えてくれました
韓国の子どもたちが →
テコンドーや民族芸能を披露し
盛り上げてくれました |
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2日目(10/1)  |
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| 朝ご飯のあと、グループに分かれて自己紹介 |
それぞれの思いを大きな旗に書き込みました! |
各国から子どもたちを引率してくれた先生たち
日本・韓国・中国・モンゴル勢ぞろい! |
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| 気持ちいい青空の下、午後から近くの自然公園にハイキング 長い階段をみんなで登ります きつ〜い! |
自然友の会のおじさんたちがネイチャーゲームで韓国の自然について教えてくれました |
夜はソウル市街に移動し、韓国食堂で地元料理をご馳走になりました
そして演劇「トッケビストーム」を鑑賞皆、大うけ!楽しかったな〜 |
3日目(10/2)  |
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| キャンプ場から少し離れて田舎に行き、野焼きで笛作り ピーッ!! |
焼いてる間はモンゴル相撲?
言葉より気合いだぁ!
ボディランゲージだぁ! |
午後はソウル市恩平区長さんの御招待をうけ、歓迎パーティーに参加
-後援団体・恩平天使園の趙先生- |
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| -盧 載東 恩平区長- |
-Kids' AU KOREA顧問
イ・ミギョン国会議員- |
-Kids' AU JAPAN顧問
近藤昭一衆議院議員- |
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-日本チームの代表スピーチ-
各国代表が次々にしっかりとスピーチしました
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-モンゴルチームの歌-
各国チームが披露してくれた歌には、それぞれの国の特色が感じられます |
−参加者全員で記念写真ー |
4日目(10/3)  |
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-朝の体操-
毎朝6時半に韓国語の歌にあわせて体操しました! |
-朝食風景-
毎朝、各チーム交代で母国語の「いただきまーす!」を紹介 |
キャンプ場での各国混合チームによるネイチャークラフト
木枝や葉っぱで描いた「Kids' AU Camp」の文字 |
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| 言葉は通じなくともみんな仲良し |
お昼はグループに分かれてソウル市内を散策 グループごとに食堂を探して入ります |
午後からキャンプ場に戻り、キャンプ最後の夜に向けて晩ご飯づくり
ボーツ、チジミ、ギョーザと各国ごとにお国自慢の野外料理大会
日本チームは巻き寿司と天ぷらをつくっておもてなし! |
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| 中国チームの餃子作りを「近ちゃん」が激励?! |
-モンゴルチームの「ボーツ」-
本格的です |
-韓国チームの「キムチチジミ」-
辛かった〜! |
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-楽しい晩ご飯-
各国チームが混ざって、
「いっただきまーす♪」 |
あっというまに完食
おいしかった〜! |
さぁ、火をつけて・・・
いよいよキャンプファイアーのはじまり |
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| 韓国語の歌で盛り上がり、元気な声と大きな笑い声が韓国の夜空に響きます |
-韓国チームの演奏- |
-モンゴルチーム女子の空手の演舞- |
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モンゴルのバットさんの司会で、
最後の夜の「ふりかえり会」 |
各国チームごとにこのキャンプの意味を話し合い、まとめています |
各国の言葉にして貼り出し、仲間の気持ちを分かち合いました |
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| 「ふりかえり会」の最後は全員で握手をして抱き合い、友情を確かめ合いました |
キャンプを支えた各国のスタッフたちも、涙・涙・・ |
2006年の開催国、モンゴル代表バットさんから韓国代表キムさんに馬頭琴の贈呈 「金さん、ありがとう!」 |
5日目(10/4)  |
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| お別れの朝、 最後の朝食会は韓国語で「チャルモッケッスムニダ!」 |
いよいよ帰国の時です
バスに乗り込む前のお別れの風景 |
言葉は通じなくても、心は確かに通じあう
泣かないで!! また会おう!! |
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| 韓国チームとスタッフのみなさん一人一人に暖かく見送られてバスへ |
お互いの違いを理解し、心で感じあえたことに感謝しながら、チームごとに空港へ向かいます |
-韓国仁川(インチョン)空港-
一足早い便に乗る日本チームを、モンゴルチームと金さんが見送ってくれました |
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←日本チーム、無事に中部国際空港到着
今年も10名の子どもたちの心に平和の種が蒔かれました
北東アジアの仲間たちと出会った体験は、
子どもたちの「生きる力」となってくれることでしょう |